【冷めた】寡黙な読書家だと思ってた彼が実際付き合ってみるとなんちゃって無頼派のナルシストだった
実際付き合ってみると
持ち歩いていてカフェとかで開いていた本は読んでいなかった(人間失格とか)
飲み屋にて。「俺、グラスの持ち方がセクシーってよく言われるんだよね…」
ツテで仕事をもらっている現場職人だったが、タクシーで仕事を聞かれると、
「就職?したことないよ!社長なんで。キリッ 社長じゃないと思う。
基本姿勢がロダンの「考える人」だった。
生でセック◯を迫ってきた時に、溶け合いたい…僕を受け入れて欲しいんだ!がトドメになり逃げた。

