【不幸な式】〆の挨拶をする新郎の手からマイクを奪った新婦父「もっと話したかった!『娘』を歌いたかった!」とくだを巻き始めた
新郎同僚として出席。
新郎新婦ともにゲストに楽しんでもらおうという細やかな心遣いを感じる、
とてもよい披露宴だった。
たくさん笑ってお祝いしたあと花嫁号泣の手紙と花束贈呈でしんみりし、
新郎父挨拶→新郎挨拶で素敵な披露宴は〆。
新郎新婦ともにゲストに楽しんでもらおうという細やかな心遣いを感じる、
とてもよい披露宴だった。
たくさん笑ってお祝いしたあと花嫁号泣の手紙と花束贈呈でしんみりし、
新郎父挨拶→新郎挨拶で素敵な披露宴は〆。
と、思った瞬間、新郎の手から新婦父がマイクを奪い取った。
「新婦の父です。新郎の父も新郎も話をしたのに、新婦の父にはなにもないなんて!」
話しっぷりと声の様子で、ああ、酔っているな、というのが分かった。

