【ワロタ】ある日横断歩道に面した家で干してあった掛ふとんが飛んでった。見てた4人ほどがあの言葉を言い淀んでた
信号待ちしている横断歩道の反対側の道沿いにある家で、夏掛け布団みたいなものを家人が今まさにベランダに干しているところだった。
風が結構強いのに危ないなと思っていたら位置を直している最中に突風が吹き夏掛け布団が吹っ飛んだ。
風が結構強いのに危ないなと思っていたら位置を直している最中に突風が吹き夏掛け布団が吹っ飛んだ。
幸いにも布団が落ちたところに通行人はなく、反対側で信号待ちしていた人が取り押さえたので車道にも影響はなく一安心。
でも道路の反対側のこちらでは自分含めた4人ほどが「布団が…」「布団が…」と呟いてた。
その先を言っていいものかどうかみんな悩んでいたんだと思う多分。

