伯父「この家を1200万円で買ってくれ!」俺『嫌です』→ この家の必要性がまったくないので、当然断ったら父親が...
607: 名無しさん@HOME 2014/02/15(土) 20:18:56.89 0
吐き出し。
ここでいう猛毒親父にどうしても一緒に京都に来てくれと言われたので一緒に行った。
向かった先は、京都の田舎に住む親父の兄に当たる親戚の家。
周りは田んぼで囲まれており、車一台ようやく入るような道の奥にその家がある。
この家には親戚、その妻、その娘にその孫が住んでる。
ここでいう猛毒親父にどうしても一緒に京都に来てくれと言われたので一緒に行った。
向かった先は、京都の田舎に住む親父の兄に当たる親戚の家。
周りは田んぼで囲まれており、車一台ようやく入るような道の奥にその家がある。
この家には親戚、その妻、その娘にその孫が住んでる。
どうしても僕に会いたかったのはこの親戚だった。
ようけんは、この家を1200万で買ってくれという事だった。
3000万もかけて建てただの、倉庫があるなど、多く魅力を語ってはいたが
ちなみに3000万はロ頭だけであり、書物などによる証拠は見せてもらえなかった。
親戚が30代のころに建てた家だそうだ。
引用元: 毒親育ちが語り合うスレ 36
